日本オラクル(4716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスの推移 - 第二四半期
個別
- 2013年11月30日
- 17億7900万
- 2014年11月30日 -16.41%
- 14億8700万
- 2015年11月30日 +34.9%
- 20億600万
- 2016年11月30日 +18.59%
- 23億7900万
- 2017年11月30日 +18.87%
- 28億2800万
- 2018年11月30日 -10.04%
- 25億4400万
- 2019年11月30日 -31.96%
- 17億3100万
- 2020年11月30日 +28.6%
- 22億2600万
- 2021年11月30日 +10.33%
- 24億5600万
- 2022年11月30日 -4.23%
- 23億5200万
- 2023年11月30日 +4.04%
- 24億4700万
- 2024年11月30日 +11.61%
- 27億3100万
- 2025年11月30日 +6.88%
- 29億1900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (収益の分解)2024/01/10 13:04
当社は、売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、クラウド&ライセンスセグメントについては、さらに財・サービスの区分により分解しております。
(注)第1四半期会計期間よりクラウド&ライセンスセグメントにおける財・サービスの区分の内、当社が注力しているクラウドサービス売上高の重要性が高まったため、「クラウドサービス&ライセンスサポート」を「クラウドサービス」及び「ライセンスサポート」の2区分に変更しました。なお、前第2四半期累計期間の収益の分解情報は、変更後の区分により作成したものを開示しております。(単位:百万円) 前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) クラウドサービス 17,310 23,852 ライセンスサポート 52,554 54,260 ハードウェア・システムズ 7,458 8,046 サービス 11,009 10,984 顧客との契約から生じる収益 107,796 117,419 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高117,419百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益38,321百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益38,469百万円(前年同期比10.4%増)、四半期純利益26,665百万円(前年同期比10.4%増)となり、第2四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。2024/01/10 13:04
当四半期における当社の属する国内の情報サービス産業においては、システム更新需要のほか、企業が収集するあらゆるデジタルデータを活用した業務効率化、サステナビリティ経営の実現に向けたIT環境整備、エンドユーザーとの接点強化など企業成長、競争力強化を目的とするクラウドサービス(*1)や、Autonomous(自動化)、AI(人工知能)、マシーン・ラーニング(機械学習)、ディープ・ラーニング(深層学習)など新しいテクノロジーに対するIT投資が底堅く推移しております。
このような環境下において、当社は引き続き、当社製品・サービスの活用によって顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。