- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(b)業績連動型賞与部分
その期の会社が重点を置くべき項目(売上・利益等)を指標として設定し、期初に立てた目標値の達成度に応じて支給されます。営業利益目標の達成度、当社主力製品の売上成長等の複数の指標に基づき、会社業績と密接に連動させることにより、経営者としての責任や結果を明確に反映させるシステムを採用しております。
(c) 株式報酬部分
2016/08/25 13:19- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△4,452百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2016/08/25 13:19- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
4.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2016/08/25 13:19 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/08/25 13:19- #5 対処すべき課題(連結)
(2)目標とする経営指標
売上高、営業利益および1株当たり純利益(EPS)の増加により、継続的な企業価値の向上と株主への利益還元を実現することを目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2016/08/25 13:19- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期における売上の状況については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)「業績」」をご参照下さい。
② 営業利益および経常利益
営業利益は50,225百万円(前年同期比6.7%増)となりました。
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