有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2019/01/11 13:10
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権の状況は次のとおりであります。
2018年8月22日定時株主総会決議による、取締役および従業員に対する新株予約権の発行 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 1.「提出日現在発行数」には、提出日の属する月(2019年1月1日から当四半期報告書提出日まで)に新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2019/01/11 13:10
2.権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2019/01/11 13:10
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 四半期純利益2019/01/11 13:10
特別利益として新株予約権戻入益を計上した結果、四半期純利益は19,276百万円(前期比11.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/01/11 13:10
(注) 当社は、「役員報酬BIP信託」および「株式付与ESOP信託」を導入しております。項目 前第2四半期累計期間(自 2017年6月1日至 2017年11月30日) 当第2四半期累計期間(自 2018年6月1日至 2018年11月30日) 普通株式増加数(千株) 272 173 (うち新株予約権(千株)) (272) (173) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式について前事業年度末から重要な変動がある場合の概要 ― ―
株主資本において自己株式として計上されている、役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託に残存する自社の株式は、当第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期累計期間においては、役員報酬BIP信託 33,299株、株式付与ESOP信託 96,063株。当第2四半期累計期間においては、役員報酬BIP信託 20,467株、株式付与ESOP信託 56,027株。)。