売上高
個別
- 2018年2月28日
- 151億1700万
- 2019年2月28日 +6.02%
- 160億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2017年6月1日 至 2018年2月28日)2019/04/11 15:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる主な変更点として、一部のライセンス販売について、従来、契約に定める許諾期間に渡って収益を認識しておりましたが、ライセンスが顧客に供与される時点において収益を認識する方法に変更いたしました。2019/04/11 15:11
この結果、利益剰余金の当期首残高は、287百万円増加しております。また、当第3四半期累計期間の売上高、営業利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2)契約獲得に伴う増分コスト - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018年12月には中堅・中小企業のIT・クラウド活用を推進・支援するための営業拠点として「Oracle Digital Hub Tokyo」を開設しました。当該マーケットをカバーする営業組織「Oracle Digital」と、クラウドERP「Oracle NetSuite」の部門を当拠点に配置し、全国のお客様のニーズにダイレクトに対応できるよう、最新のデジタルツールを活用し、オラクルのクラウド・ソリューション提案を推進しております。2019/04/11 15:11
以上の結果、当四半期(9ヶ月累計)の経営成績につきましては、売上高139,784百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益42,421百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益42,430百万円(前年同期比8.3%増)、四半期純利益29,387百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
② 報告セグメント別の状況