営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 392億2500万
- 2019年2月28日 +8.15%
- 424億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△3,383百万円は、全社費用であります。主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/04/11 15:11
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/11 15:11
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる主な変更点として、一部のライセンス販売について、従来、契約に定める許諾期間に渡って収益を認識しておりましたが、ライセンスが顧客に供与される時点において収益を認識する方法に変更いたしました。2019/04/11 15:11
この結果、利益剰余金の当期首残高は、287百万円増加しております。また、当第3四半期累計期間の売上高、営業利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2)契約獲得に伴う増分コスト - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益
営業利益は、ハードウェア・システムズセグメント及びサービスセグメントにおいては、前年並みとなりましたが、クラウド&ライセンスセグメントの売上伸長により、42,421百万円(前年同期比8.1%増)となりました。
売上原価は、73,531百万円(前年同期比6.4%増)となりました。クラウド&ライセンスセグメントおける売上伸長に伴い、ロイヤルティ費用が増加しました。また、サービスセグメントにおいては、コンサルティング・サービスにおける業務委託費が増加しました。
販売費及び一般管理費は、業務委託費の増加等により、23,831百万円(前期同期比1.9%増)となりました。2019/04/11 15:11