- 4718
- 2026/09/07
- 時価
- 501億円
- PER 予
- 17.74倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.08倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/04 10:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2014/08/04 10:03
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/04 10:03
(単位:千円) 支払利息 7,404 5,400 固定資産除却損 6,751 11,157 その他 1,800 2,080 特別損失 固定資産処分損 1,725 - 固定資産売却損 - 9,300 特別損失合計 1,725 9,300 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におきましては、当社グループが保有していた賃貸用不動産を当第1四半期連結累計期間に売却したことに伴い、売上高は24百万円(前年同期比17.0%減)、セグメント利益は0百万円(前年同期比86.5%減)となりました。2014/08/04 10:03
財政状態につきましては、当第1四半期連結会計期間末の総資産額は、11,286百万円となり、前連結会計年度末に比べ、278百万円増加いたしました。増加の主な要因は、流動資産334百万円の増加と、固定資産54百万円の減少によるものであります。流動資産の増加の内訳は、営業未収入金251百万円、繰延税金資産220百万円の増加と、現金及び預金155百万円の減少等であります。また、固定資産の減少の内訳は、無形固定資産のその他128百万円の減少と投資その他の資産の差入保証金81百万円の増加等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債総額は、5,902百万円となり、前連結会計年度末に比べ、848百万円増加いたしました。増加の要因は流動負債799百万円、固定負債49百万円の増加によるものであります。流動負債の増加の内訳は、短期借入金220百万円、前受金839百万円の増加と未払法人税等232百万円の減少等によるものであります。また、固定負債の増加の内訳は、退職給付に係る負債51百万円の増加等によるものであります。