当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億6141万
- 2014年12月31日 +7.7%
- 2億8154万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/09 10:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が39,661千円増加し、利益剰余金が25,526千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/09 10:25
(単位:千円) 特別損失合計 5,090 24,281 税金等調整前四半期純利益 473,850 458,436 法人税、住民税及び事業税 118,065 107,434 法人税等合計 212,437 176,892 少数株主損益調整前四半期純利益 261,412 281,543 少数株主利益 - - 四半期純利益 261,412 281,543 少数株主利益 - - 少数株主損益調整前四半期純利益 261,412 281,543 その他の包括利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社である株式会社野田学園におきましては、生徒一人一人のニーズに対応したきめ細かい指導を徹底するとともに、当社大学受験部との連携を強化し、難関医学部への合格実績伸長に取り組んでまいりました。また、引き続き費用統制にも注力し、安定的に利益創出できる経営組織の構築に努めてまいりました。2015/02/09 10:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,351百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益486百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益478百万円(前年同期比0.0%増)、投資有価証券売却による特別利益3百万円、固定資産売却損等による特別損失24百万円を計上し、四半期純利益は281百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/09 10:25
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 31円92銭 34円11銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 261,412 281,543 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 261,412 281,543 普通株式の期中平均株式数(株) 8,188,519 8,253,976