固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 80億6398万
- 2014年12月31日 +2.66%
- 82億7888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 10:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2015/02/09 10:25
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/09 10:25
(単位:千円) 社債発行費償却 4,464 2,588 固定資産除却損 9,988 23,256 その他 1,058 3,170 特別損失 固定資産処分損 5,090 9,073 固定資産売却損 - 9,300 減損損失 - 5,906 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/02/09 10:25
当第3四半期連結会計期間末の総資産額は、12,076百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,068百万円増加いたしました。増加の主な要因は、流動資産855百万円、固定資産214百万円の増加によるものであります。流動資産の増加の内訳は、営業未収入金1,004百万円の増加と、現金及び預金177百万円の減少等であります。また、固定資産の増加の内訳は、有形固定資産199百万円、投資その他の資産188百万円の増加と、無形固定資産172百万円の減少であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債総額は、6,049百万円となり、前連結会計年度末に比べ、996百万円増加いたしました。増加の主な要因は流動負債938百万円の増加によるものであります。その内訳は、前受金731百万円、その他549百万円の増加と、未払法人税等240百万円、賞与引当金191百万円の減少等であります。