- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2016/02/08 9:54- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/02/08 9:54- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 社債発行費償却 | 2,588 | 839 |
| 固定資産除却損 | 23,256 | 20,947 |
| その他 | 3,170 | 3,510 |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | - | 9,650 |
| 投資有価証券売却益 | 3,763 | 1,002 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産処分損 | 9,073 | 30,885 |
| 固定資産売却損 | 9,300 | 4,629 |
| 減損損失 | 5,906 | - |
2016/02/08 9:54- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
教育関連事業において、株式会社水戸アカデミーの株式を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの発生額は、当第3四半期連結累計期間において92,442千円であります。
2016/02/08 9:54- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産額は、12,834百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,110百万円増加いたしました。増加の主な要因は、流動資産1,203百万円の増加と、固定資産92百万円の減少であります。流動資産の増加の内訳は、現金及び預金154百万円、営業未収入金1,002百万円の増加等であります。また、固定資産の減少の内訳は、有形固定資産63百万円、無形固定資産54百万円の減少と投資その他の資産25百万円の増加であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債総額は、6,364百万円となり、前連結会計年度末に比べ、825百万円増加いたしました。増加の要因は、流動負債741百万円、固定負債83百万円の増加であります。流動負債の増加の内訳は、支払手形及び買掛金153百万円、前受金760百万円の増加と未払消費税等157百万円の減少等であります。また、固定負債の増加の内訳は、リース債務75百万円の増加等であります。
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