- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/08/03 10:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/08/03 10:17- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 支払利息 | 3,654 | 2,927 |
| 固定資産除却損 | 8,648 | 15,810 |
| その他 | 271 | 10 |
2017/08/03 10:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/08/03 10:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産額は、12,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ、87百万円減少いたしました。減少の要因は、流動資産109百万円の減少と固定資産21百万円の増加によるものであります。流動資産の減少の内訳は、現金及び預金410百万円の減少と、営業未収入金165百万円、繰延税金資産171百万円の増加等であります。また、固定資産の増加の内訳は、投資その他の資産105百万円の増加と、有形固定資産64百万円、無形固定資産19百万円の減少であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債総額は、5,978百万円となり、前連結会計年度末に比べ、442百万円増加いたしました。増加の要因は、流動負債445百万円の増加と固定負債2百万円の減少によるものであります。流動負債の増加の内訳は、前受金980百万円の増加と、未払法人税等359百万円、賞与引当金254百万円の減少等であります。また、固定負債の減少の内訳は、リース債務26百万円の減少と、退職給付に係る負債15百万円の増加等であります。
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