純資産
連結
- 2019年3月31日
- 76億2569万
- 2020年3月31日 +8.09%
- 82億4284万
- 2021年3月31日 +33.51%
- 110億488万
個別
- 2019年3月31日
- 73億1392万
- 2020年3月31日 +8.05%
- 79億305万
- 2021年3月31日 +37.5%
- 108億6660万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 12:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末比500百万円増加し、7,581百万円となりました。2022/06/24 12:27
(純資産)
当連結会計年度末の純資産額は、前連結会計年度末比2,762百万円増加の11,004百万円となりました。これは、 新株の発行等に伴う資本金及び資本剰余金の増加2,147百万円、親会社株主に帰属する当期純利益529百万円と配当金の支払318百万円が主な要因であります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/24 12:27
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度82,467千円、94,600株、当連結会計年度70,001千円、80,300株であります。
(従業員向け業績連動型株式交付制度について) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/24 12:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/24 12:27
関係会社株式は、純資産額を基礎とした価額が、帳簿価額を50%以上下回る場合に減損処理を行いますが、株式会社集学舎株式は超過収益力を評価して取得しているため、当該超過収益力を反映させた実質価額により判定を行っております。超過収益力は、事業計画の達成状況等を確認することにより、毀損の有無を確かめております。
② 主要な仮定 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/06/24 12:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 12:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 520円29銭 583円59銭 1株当たり当期純利益 48円76銭 33円13銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。