営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 15億2635万
- 2020年3月31日 -23.41%
- 11億6903万
個別
- 2019年3月31日
- 13億6370万
- 2020年3月31日 -21.12%
- 10億7565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△359,224千円は、セグメント間消去等によるもの△687,023千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するもの327,799千円であります。2022/06/24 12:31
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 12:31
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/24 12:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、保有資産の有効活用を図るとともに、当社グループのコア事業である教育関連事業に人的リソースを集中させるため、当社が保有する賃貸用不動産物件の売却を進めてきた結果、2019年11月に一般顧客向けの賃貸物件(当社保有物件)の処分を完了いたしました。2022/06/24 12:31
以上の結果、当連結会計年度における経営成績といたしましては、売上高24,611百万円(前期比3.3%増)、営業利益1,169百万円(前期比23.4%減)、経常利益1,162百万円(前期比24.4%減)、賃貸用不動産物件の売却益220百万円を特別利益に、賃貸用不動産物件等の売却意思決定に伴う減損損失等95百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は772百万円(前期比16.6%減)となりました。
各セグメントにつきましては、教育関連事業セグメントの売上高は24,568百万円(前期比3.4%増)、セグメント利益は4,786百万円(前期比5.4%増)となりました。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/24 12:31
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 5,181,079 ※1 5,707,943 営業利益 1,526,359 1,169,034 営業外収益