営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億325万
- 2014年12月31日 +63.26%
- 4億9510万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 毎年売上高を伸ばし続け、さらなる成長が期待できる映像授業部門、時代を捉えて需要が高まっているeラーニング、就活塾部門におきましても、期待通りの伸びを示しており、総合教育企業の一翼を担っております。2015/02/13 12:35
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,811百万円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益が495百万円(同63.3%増)、経常利益が544百万円(同56.4%増)、四半期純利益は405百万円(同59.7%増)となりました。
なお、当社グループは教育関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。