- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 1億518万
- 2016年3月31日 -10.46%
- 9418万
個別
- 2015年3月31日
- 1億518万
- 2016年3月31日 -15.41%
- 8897万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2016/06/29 15:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/29 15:06
当社グループは、遊休資産については個別の物件ごとに、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長期前払費用 378 ― 映像コンテンツ ソフトウエア 7,538 (株)ジー・イー・エヌ東京都目黒区 ― のれん 122,943
事業用資産につきましては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,079千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2016/06/29 15:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産