- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億5185万
- 2018年3月31日 +50.15%
- 2億2801万
個別
- 2017年3月31日
- 1億
- 2018年3月31日 -0.78%
- 9922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 13:21
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 165,295 11,280 ― 176,576 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 147,120 23,364 ― 170,484
2.セグメント資産の調整額△221,147千円は、債権債務相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△195,773千円は、債権債務相殺消去であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2018/06/28 13:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 13:21
定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに成長のための投資やリスク対応の資金の確保と、株主への安定的な利益還元との最適なバランスを考慮し実施していくことを基本としております。2018/06/28 13:21
当連結会計年度においては、近年の多様化するニーズに対応できるよう、新たな教育コンテンツの開発への対応に加え、講師の確保や学習環境の整備への投資を行いました。また、今後、成長が期待される個別指導部門の「城南コベッツ」や映像授業部門の「河合塾マナビス」、児童教育部門の「くぼたのうけん」など、エリア・マーケットの拡大として、新規開校やリニューアルに向けた投資を行ってまいりました。この結果、当連結会計年度における有形固定資産の取得による支出は83百万円、無形固定資産の取得による支出は46百万円となりました。
これらの投資のための資金は、自己資金にて賄っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 13:21
定額法