営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -3億3240万
- 2021年6月30日
- -1億7192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/08/13 12:47
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 12:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、総合教育ソリューション企業として、お客様や従業員の安全・安心を第一に、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、運営を行ってまいりました。また、不採算校舎の撤退等の効率化を進め、既存教室においても賃料等の固定費の見直し、システム導入による効率化を推進し、収益性の向上に努めてまいりました。さらに、企業価値の最大化を追求し、長期的な事業拡大を行うべく、当第1四半期連結会計期間において、非連結子会社であった株式会社イオマガジンの株式を追加取得し連結子会社といたしました。2021/08/13 12:47
このような事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,384百万円(前年同期比24.3%増)、営業損失が171百万円(前年同期の営業損失は332百万円)、経常損失が171百万円(前年同期の経常損失は319百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が181百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は338百万円)となりました。
a.教育事業