城南進学研究社(4720)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -2億381万
- 2015年6月30日 -41.26%
- -2億8790万
- 2016年6月30日
- -2億8403万
- 2017年6月30日 -1.19%
- -2億8740万
- 2018年6月30日 -18.27%
- -3億3990万
- 2019年6月30日 -19.99%
- -4億783万
- 2020年6月30日
- -3億3240万
- 2021年6月30日
- -1億7192万
- 2022年6月30日 -19.35%
- -2億519万
- 2023年6月30日
- -1億5750万
- 2024年6月30日 -9.18%
- -1億7195万
- 2025年6月30日
- -1億2881万
個別
- 2010年6月30日
- -1億9277万
- 2011年6月30日
- -1億6555万
- 2012年6月30日 -45.39%
- -2億4070万
- 2013年6月30日 -12.13%
- -2億6990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/14 16:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、中期経営計画基本戦略のひとつに掲げた“付加価値の高い幼少教育事業の確立”を促進するため、4月に乳幼児教育ブランドの相互展開等を目的とし株式会社明光ネットワークジャパンと、6月には算数オリンピックメダリストを多数輩出する株式会社りんご塾とそれぞれ業務提携契約を締結し、新たな顧客の獲得や商品の開発に向け取り組んでおります。2023/08/14 16:12
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,319百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業損失は157百万円(前年同四半期の営業損失は205百万円)、経常損失は153百万円(前年同四半期の経常損失は204百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は218百万円)となりました。
a.教育事業