営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1億7192万
- 2022年6月30日 -19.35%
- -2億519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 14:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 14:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「生徒第一主義」の基本理念のもと、総合教育ソリューション企業として主体的・対話的な深い学びを実現すべく、乳幼児から社会人まで幅広い層への教育関連サービスを提供してまいりました。当第1四半期においては新型コロナウイルス感染症の影響からは回復を見せているものの、教育事業では新規入学が軟調である中、募集活動を強化するとともに前連結会計年度からAI・デジタル教材の積極的な導入や業務の自動化及び固定費の削減など、経営効率の向上を進めてまいりました。2022/08/12 14:22
このような事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,310百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失が205百万円(前年同期の営業損失は171百万円)、経常損失が204百万円(前年同期の経常損失は171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が218百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は181百万円)となりました。
a.教育事業