城南進学研究社(4720)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億1697万
- 2015年9月30日 -22.61%
- 2億4530万
- 2016年9月30日 -0.05%
- 2億4518万
- 2017年9月30日 -3.78%
- 2億3590万
- 2018年9月30日 -98.7%
- 307万
- 2019年9月30日
- -1億6972万
- 2020年9月30日 -65.3%
- -2億8055万
- 2021年9月30日
- 9817万
- 2022年9月30日 -94.85%
- 505万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 7899万
- 2024年9月30日 -47.35%
- 4159万
- 2025年9月30日 +164.44%
- 1億998万
個別
- 2010年9月30日
- 5118万
- 2011年9月30日 +351.49%
- 2億3111万
- 2012年9月30日 -44.59%
- 1億2805万
- 2013年9月30日 +21.41%
- 1億5547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/14 12:54
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 12:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、中期経営計画基本戦略のひとつに掲げた“付加価値の高い幼少教育事業の確立”を促進するため、4月には、乳幼児教育ブランドの相互展開等を目的として株式会社明光ネットワークジャパンと業務提携し、コンテンツの共同開発及び相互提供に向け協議を行っております。さらに、6月には算数オリンピックメダリストを多数輩出する株式会社りんご塾と業務提携契約を締結し、同社の最大のフランチャイジーとして「りんご塾」の開校を促進、36教室で約500名の生徒が入学したことにより、売上増に繋がりました。2023/11/14 12:54
このような事業活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,069百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益が78百万円(前年同四半期比1,461.8%増)、経常利益が89百万円(前年同四半期比556.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が35百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となり、前年同期比増収増益となりました。
a.教育事業