営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億3590万
- 2018年9月30日 -98.7%
- 307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/14 16:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これまで培ったノウハウを活かし、高等学校や中学校を対象とした講師派遣や箱根町教育委員会が開講する公営塾の運営業務など、外部へのソリューション提供も積極的に展開しております。2018/11/14 16:16
このような事業活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,493百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益が3百万円(前年同期比98.7%減)、経常利益16百万円(前年同期比93.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が20百万円(前年同期比88.3%減)となりました。
また、今後の更なる事業拡大・成長のため、M&Aや設備投資等、積極的な投資を行いました。今年8月には、企業向けビジネス英語研修をはじめ、ビジネス英語やTOEIC®などの英会話スクール等の運営を行う株式会社アイベックの発行済株式の70%を、9月には小規模保育事業の保育施設を運営する株式会社フェアリィーの発行済株式の100%を取得し、子会社化いたしました。なお、両社とも9月末日がみなし取得日のため、当第2四半期累計期間の業績には影響はございません。