- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 8064万
- 2023年3月31日 -19.56%
- 6486万
個別
- 2022年3月31日
- 8234万
- 2023年3月31日 -17.47%
- 6796万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2023/06/29 14:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2023/06/29 14:10
4.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 教場等の移転、新設、設備更新 3,464千円 工具、器具及び備品 教室等の設備更新 11,097千円 ソフトウエア サーバリプレース 8,410千円 ソフトウエア オンライン学習教材改訂 18,975千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 14:10
当社グループは、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしており、本社については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 また、のれん及び連結子会社が保有する資産に関しては会社ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 458 ソフトウエア 25 商標権 3,680
事業用資産のうち、減損損失を認識すべきであると判定された教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209,144千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/29 14:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産