トヨタファイナンスののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1300万
- 2009年3月31日 -50.44%
- 5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/30 13:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにダイハツ信販株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにダイハツ信販株式の取得価額とダイハツ信販株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/30 13:07
流動資産 360,091 百万円 固定資産 45 〃 負ののれん発生益 △4,283 〃 流動負債 △206,232 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用は、販売費及び一般管理費は減少しましたが、金融費用が増加したことにより、264,553百万円と、前連結会計年度と比べ17,492百万円の増加となりました。金融費用の主な増加要因は、市場金利の上昇や販売店の割賦売掛金を買取る方式の商品への移行に伴い割賦売掛金残高の増加に対応して資金調達したため支払利息及び社債利息が増加したことによるものであります。2026/06/30 13:07
その結果、経常利益は43,790百万円と、前連結会計年度と比べ882百万円の増益となりました。特別利益にダイハツ信販株式会社を連結子会社としたことにより負ののれん発生益4,283百万円を計上しましたので、親会社株主に帰属する当期純利益は、34,544百万円と、前連結会計年度に比べ4,993百万円の増益となりました。
また、当社グループは金融事業の単一セグメントのため、セグメント別の業績の記載を省略しております。 - #4 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 重要性がないため記載を省略している。2026/06/30 13:07
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
重要性がないため記載を省略している。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/30 13:07
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 負ののれん発生益に関する注記(連結)
- ののれん発生益2026/06/30 13:07
金融事業を営むダイハツ信販株式会社の全株式を取得し、同社を連結子会社としたことによるものであります。