営業収益
連結
- 2013年3月31日
- 586億9500万
- 2014年3月31日 +4.91%
- 615億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2014/06/27 9:21
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資損失として表示しております。2014/06/27 9:21 - #3 業績等の概要
- クレジットカード事業においては、トヨタ販売店を中心とした会員獲得活動や、JX日鉱日石エネルギー㈱とのENEOSカード、その他の提携カードの会員獲得推進により、有効会員数は1,165万人となりました。2014/06/27 9:21
当連結会計年度の経営成績につきましては、営業収益は、包括信用購入あっせん収益が引き続き着実に増加したものの、融資収益の減少傾向が続き、145,827百万円と、前連結会計年度と比べ1,026百万円の減収となりました。一方、営業費用は、貸倒引当金繰入額の減少などにより、123,272百万円と、前連結会計年度に比べ5,825百万円減少しました。その結果、経常利益は25,358百万円と、前連結会計年度に比べ4,613百万円の増益となりました。当期純利益については、前連結会計年度に8,404百万円特別利益に計上した貸倒引当金戻入額などの特殊要因はなく、14,964百万円と、前連結会計年度に比べ3,023百万円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/27 9:21
(3) 営業収益
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業セグメント別 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)