流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 6375億2200万
- 2014年9月30日 +3.58%
- 6603億1600万
個別
- 2014年3月31日
- 6343億1800万
- 2014年9月30日 +2.91%
- 6527億5700万
有報情報
- #1 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間末の総資産は20兆1,026億円と、前連結会計年度末に比べて1兆5,072億円の増加となった。流動資産は8,553億円増加して16兆1,009億円、固定資産は6,490億円増加して、3兆9,773億円となった。流動資産の増加は営業債権の増加などによるものであり、固定資産の増加は賃貸資産の増加などによるものである。2014/12/25 9:05
当中間連結会計期間末の負債合計は18兆2,097億円と、前連結会計年度末に比べて1兆3,222億円の増加となった。流動負債は8,661億円増加して9兆67億円、固定負債は4,561億円増加して、9兆2,030億円となった。流動負債の増加は1年以内償還予定の社債、1年以内返済予定の長期借入金の増加などによるものであり、固定負債の増加は社債の増加などによるものである。
当中間連結会計期間末の純資産合計は1兆8,928億円と、前連結会計年度末に比べて1,850億円の増加となった。この増加は利益剰余金の増加などによるものである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、35,848百万円と前連結会計年度末に比べて2,101百万円の減少となりました。これは主に賃貸資産が1,292百万円減少したことによるものであります。2014/12/25 9:05
(流動負債)
当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、660,316百万円と前連結会計年度末に比べて、22,793百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が19,215百万円減少したものの、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金がそれぞれ25,529百万円、16,400百万円増加したことによるものであります。