営業収益
連結
- 2014年9月30日
- 314億1600万
- 2015年9月30日 +2.76%
- 322億8300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を中間連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資損失として表示しております。2015/12/28 9:11 - #2 営業収益その他の内訳に関する注記
- ※1 営業収益その他の内訳2015/12/28 9:11
- #3 業績等の概要
- クレジットカード事業においては、トヨタ販売店を中心とした会員獲得活動や、JX日鉱日石エネルギー㈱とのENEOSカード、その他の提携カードの会員獲得推進により、有効会員数も1,255万人となり、ショッピングの取扱高は順調に拡大しております。また、アクワイアリングの取扱高も年間1兆円を上回る見通しです。2015/12/28 9:11
当中間連結会計期間の業績については、営業収益は、包括信用購入あっせん収益の増収などもあり、75,572百万円と、前中間連結会計期間に比べ2,316百万円の増収となりました。一方、営業費用は、金融費用と貸倒引当金繰入額は減少するも、リース原価の増加などにより、63,490百万円と、前中間連結会計期間に比べ1,505百万円増加しました。
その結果、経常利益は13,243百万円と、前中間連結会計期間に比べ721百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益については、8,732百万円と、前中間連結会計期間に比べ681百万円の増益となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/12/28 9:11
(3) 営業収益
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業セグメント別 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)