営業収益
連結
- 2016年9月30日
- 329億6700万
- 2017年9月30日 +4.47%
- 344億4200万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を中間連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資利益として表示しております。
5.クレジットカード事業に含まれるクレジットカード制度について、2017年4月1日に運営主体となる地位をトヨタ自動車株式会社他2社より承継し、クレジットカード会員が保有するポイントに対する還元債務を引き受けました。
6.販売金融事業に含まれる設備機器リースについて、2017年4月1日にリース契約上の地位を譲渡しました。2017/12/18 15:08 - #2 営業収益その他の内訳に関する注記
- ※1 営業収益その他の内訳2017/12/18 15:08
- #3 業績等の概要
- クレジットカード事業においては、トヨタ販売店を中心とした会員獲得活動や、JXTGエネルギー㈱とのENEOSカード、その他の提携カードの会員獲得推進により、有効会員数は1,300万人を上回り、ショッピング取扱高も伸長しており、年間4兆円規模に迫りつつあります。2017/12/18 15:08
当中間連結会計期間の業績については、営業収益は、信用保証収益の増収などもあり、81,698百万円と、前中間連結会計期間に比べ3,612百万円の増収となりました。一方、営業費用は、ポイント引当金繰入額、電算機費の増加などにより、71,169百万円と、前中間連結会計期間に比べ4,044百万円増加しました。
その結果、経常利益は11,831百万円と、前中間連結会計期間に比べ461百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益については、8,144百万円と、前中間連結会計期間に比べ305百万円の減益となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/12/18 15:08
(3) 営業収益
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業セグメント別 前中間連結会計期間(自 2016年4月1日至 2016年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)