- 4722
- 2026/09/03
- 時価
- 2332億円
- PER 予
- 18.4倍
- 2009年以降
- 6.71-30.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.27倍
- 2009年以降
- 1.01-4.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 17.76%
- ROA 予
- 12.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フューチャー(4722)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1668万
- 2020年3月31日 +6.94%
- 1783万
- 2020年6月30日 -28.37%
- 1277万
- 2020年9月30日 -23.87%
- 972万
- 2020年12月31日 +89.81%
- 1846万
- 2021年3月31日 +6.88%
- 1973万
- 2021年6月30日 -57.2%
- 844万
- 2021年9月30日 +57.25%
- 1328万
- 2021年12月31日 +45.24%
- 1928万
- 2022年3月31日 +169.58%
- 5200万
- 2022年6月30日 +51.92%
- 7900万
- 2022年9月30日 +31.65%
- 1億400万
- 2023年3月31日 -85.58%
- 1500万
- 2023年6月30日 -93.33%
- 100万
- 2023年9月30日 +100%
- 200万
- 2023年12月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 5500万
- 2024年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済環境をみると、不安定な世界情勢、インフレーションの継続及び海外金利の上昇といった経済環境の中でも、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)や業務改革、新たなデジタルサービス開発といったITを通じた経営改革への取組みは引き続き旺盛です。また、働き方改革関連法の施行等に伴う、従業員の働き方及び企業全体のサプライチェーンの見直しや、ESG・SDGs関連分野におけるITの活用も加速しており、あらゆる業種や領域においてIT投資が活発化しています。個人においては、ECサイト経由での購買、動画やオンラインを活用した娯楽やスポーツ観戦、ネットサービス上での教育、自己啓発など、ITの利用が定着し、これらに関連した様々なサービスが生まれています。2023/08/14 9:42
このような状況下、当社においては多種多様な顧客から案件を獲得したことに加え、中長期的な成長に資する大型プロジェクトが進行した結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は28,344百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は6,324百万円(同1.8%増)と増収増益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益については、繰延税金資産の取り崩しによる影響などから4,319百万円(同4.4%減)と若干の減益となりました。
各セグメントの業績(売上高・営業利益)については以下のとおりです。