営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 13億6475万
- 2019年3月31日 +31.29%
- 17億9179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2019/05/14 15:06
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日 至 平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 15:06 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2019/05/14 15:06
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 2,361,968 2,664,855 営業利益 1,364,757 1,791,799 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Tコンサルティング&サービス事業2019/05/14 15:06
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、ITシステムを単なるコストと捉えるのではなく、企業経営における戦略的投資と考える成長企業から受注した次世代システム構築プロジェクトの売上高が、アパレル、メディア、流通業を中心に前年同期比で増加しました。品質管理の強化や機動的な人材配置等によりプロジェクトの利益率や稼働率が上昇し、営業利益も前年同期比で増加しました。また、AI技術を採用した小売業における需要予測による自動発注、及び画像解析技術による最適なメイクアップ提案といった、新たな顧客との取り組みを推進いたしました。
フューチャーインスペース株式会社は、昨年に引き続きフューチャーアーキテクト株式会社が構築したプロジェクトの保守・運用案件や新規の開発案件が拡大したことにより、前年同期比で売上高・営業利益とも増加しました。