- 4722
- 2026/09/01
- 時価
- 2332億円
- PER 予
- 18.4倍
- 2009年以降
- 6.71-30.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.27倍
- 2009年以降
- 1.01-4.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 17.76%
- ROA 予
- 12.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成30年1月1日 至平成30年6月30日)2019/08/13 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/08/13 15:11
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 売上高 19,034,398 22,215,342 売上原価 11,333,391 13,148,235 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Tコンサルティング&サービス事業2019/08/13 15:11
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、ITを単にコスト削減のための手段と考えるのではなく、ビッグデータやAIを活用して経営や業務に変革をもたらすための戦略的投資と考える成長企業群から、次世代システム構築のプロジェクトを継続的に受注したことにより、前年同期比で売上高が増加しました。具体的にはアパレルや流通業における顧客・商品・在庫情報を一元管理するオムニチャネル基盤の構築や、新聞社における次世代のコンテンツ・マネジメントシステムの提供、輸送サービスにおけるAIを始めとしたテクノロジーを活用した情報武装や業務効率化の実現などのプロジェクトを実施しました。また、品質管理の強化や機動的な人材配置等により人員の稼働率が上昇し、営業利益も前年同期比で増加しました。
フューチャーインスペース株式会社は、昨年に引き続きフューチャーアーキテクト株式会社が構築したプロジェクトの保守・運用案件や新規の開発案件が拡大したことにより、前年同期比で売上高・営業利益とも増加しました。