営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 26億1234万
- 2019年6月30日 +27.72%
- 33億3644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2019/08/13 15:11
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至令和元年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 15:11 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/08/13 15:11
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 5,088,657 5,730,664 営業利益 2,612,349 3,336,442 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Tコンサルティング&サービス事業2019/08/13 15:11
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、ITを単にコスト削減のための手段と考えるのではなく、ビッグデータやAIを活用して経営や業務に変革をもたらすための戦略的投資と考える成長企業群から、次世代システム構築のプロジェクトを継続的に受注したことにより、前年同期比で売上高が増加しました。具体的にはアパレルや流通業における顧客・商品・在庫情報を一元管理するオムニチャネル基盤の構築や、新聞社における次世代のコンテンツ・マネジメントシステムの提供、輸送サービスにおけるAIを始めとしたテクノロジーを活用した情報武装や業務効率化の実現などのプロジェクトを実施しました。また、品質管理の強化や機動的な人材配置等により人員の稼働率が上昇し、営業利益も前年同期比で増加しました。
フューチャーインスペース株式会社は、昨年に引き続きフューチャーアーキテクト株式会社が構築したプロジェクトの保守・運用案件や新規の開発案件が拡大したことにより、前年同期比で売上高・営業利益とも増加しました。