営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 40億8021万
- 2019年9月30日 +19.69%
- 48億8360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2019/11/13 13:46
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:46 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/11/13 13:46
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 7,640,917 8,869,873 営業利益 4,080,211 4,883,609 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Tコンサルティング&サービス事業2019/11/13 13:46
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、ビッグデータやAIを活用した戦略的なIT投資に取り組んでいるアパレル、流通業及びサービス業の売上が増加するともに、世界最先端の技術を用いたデジタル戦略によりゼロベースで経営変革を行おうとするメディア、不動産及び電鉄といった過去には取引がなかった新規の顧客群からの売上も増加しました。また、営業・融資支援システム「FutureBANK」を導入する地方銀行がさらに増加したこともあり、前年同期比で売上高・営業利益とも増加しました。
フューチャーインスペース株式会社は、昨年に引き続き、フューチャーアーキテクト株式会社が構築したプロジェクトの保守・運用案件が拡大したことや同社独自の開発案件が増加したことにより、前年同期比で売上高・営業利益とも増加しました。