営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 17億9179万
- 2020年3月31日 -7.64%
- 16億5485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2020/05/14 15:29
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:29 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/05/14 15:29
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 2,765,264 2,952,345 営業利益 1,791,799 1,654,854 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tコンサルティング&サービス事業2020/05/14 15:29
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、ビッグデータやAIを活用した戦略的なIT投資に取り組んでいる流通業及びサービス業等からの売上が増加しましたが、一部難易度の高いプロジェクトへの人員追加投入により、新規プロジェクトの受注に遅れが発生し、売上高は減少しました。また、一部不採算プロジェクトについてプロジェクト損失引当金を計上したため、営業利益が減少しました。
フューチャーインスペース株式会社は、昨年に引き続きフューチャーアーキテクト株式会社が構築したプロジェクトの保守・運用案件と新規開発案件への取り組みを行いましたが、前年同期比で売上高・営業利益ともわずかに減少しました。