有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至令和元年9月30日)2020/11/13 13:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/11/13 13:16
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年9月30日) 売上高 33,879,841 32,410,144 売上原価 19,814,349 19,071,018 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tコンサルティング&サービス事業2020/11/13 13:16
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、業務改善に取り組む金融業界や、店舗デジタル化を図る小売業からの受注が安定的に推移したほか、基幹システム刷新やDX推進に向けたグランドデザイン等の受注が増加しましたが、新規プロジェクトの開始の後ずれや、既存プロジェクトの納期の遅れが発生したこと、また、一部難度の高い既存プロジェクトのテスト費用の増加により、売上高、営業利益ともに前年同期比で減少しました。
フューチャーインスペース株式会社は、フューチャーアーキテクト株式会社との連携により、同社が構築したプロジェクトの保守・運用案件は堅調に推移したものの、新規開発案件の減少から、売上高・営業利益ともに前年同期比で減少しました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2020/11/13 13:16
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社グループが営む事業において売上高が減少するなど、足元の業績に影響が生じております。また、今後も感染拡大が懸念されている状況であることから、当社グループでは、この影響が一定期間継続するとの仮定に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、現時点において重要な影響はないものと判断しております。