営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 16億5485万
- 2021年3月31日 +2.89%
- 17億275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2021/05/14 12:17
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 12:17 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/05/14 12:17
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 2,952,345 3,168,178 営業利益 1,654,854 1,702,758 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tコンサルティング&サービス事業2021/05/14 12:17
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、開発案件が集中していた前年同期との対比ではわずかに減収となりましたが、投資意欲の高い企業におけるデジタル戦略推進案件が堅調に推移したほか、地域金融機関向け次世代バンキングシステム導入プロジェクトの開始、人材派遣業向けの基幹システム刷新案件の進捗など、新規受注したグランドデザイン案件が順調に進行しました。また、品質管理の徹底により不採算案件の発生を抑止し、外注費などのコストコントロールを行ったことにより、営業利益は増益を実現しました。
フューチャーインスペース株式会社は、フューチャーアーキテクト株式会社との連携により安定的に保守・運用案件を受託し、前年同期比で売上高・営業利益ともほぼ横ばいとなりました。