営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 39億3498万
- 2021年9月30日 +66.32%
- 65億4476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2021/11/11 11:50
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 11:50 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/11 11:50
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 9,404,141 10,039,831 営業利益 3,934,984 6,544,766 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tコンサルティング&サービス事業2021/11/11 11:50
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、多種多様なお客様からのDX案件の受注が堅調に推移しました。地域金融機関向け次世代バンキングシステム導入プロジェクトや、卸売業の基幹システム刷新案件を獲得するとともに、AI・IoT技術を伴う中期的なお客様の成長を支えるプロジェクトが順調に進行したことにより、前年同期比で売上高は増加しました。また、品質管理及び収益管理の徹底により、営業利益は前年同期比で大幅な増益を実現しました。
フューチャーインスペース株式会社は、前年同期比で売上高は微増となりましたが、経費の削減により、営業利益は増加となりました。