- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/24 12:15- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法、ただし、2016年4月1日以後に取得した建物、及びクラウドサービスに係る資産は定額法
2022/03/24 12:15- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/24 12:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/24 12:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ5,676百万円増加の32,112百万円、固定資産は1,015百万円減少の22,371百万円、総資産は4,660百万円増加の54,483百万円となりました。その主な要因は、投資その他の資産における投資有価証券の市場価格の低下(前連結会計年度末比△734百万円)があったものの、利益の増加により現金及び預金が増加(同+5,419百万円)したことや、短期の有価証券の増加(同+899百万円)等があったことによるものです。
② 負債
2022/03/24 12:15- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 期首残高 | 406,303千円 | 431,613千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 27,910 | 4,330 |
| 時の経過による調整額 | 246 | 49 |
(注)資産除去債務(流動負債)、資産除去債務(固定負債)の合計額であります。
2022/03/24 12:15- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社が営む事業においても、売上高が減少するなど、足元の業績に影響が生じました。また、今後も一定の影響が続く可能性があることから、当社では、その仮定に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、現時点において重要な影響はないものと判断しております。
2022/03/24 12:15- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社グループが営む事業においても、売上高が減少するなど、足元の業績に影響が生じました。また、今後も一定の影響が続く可能性があることから、当社グループでは、その仮定に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、現時点において重要な影響はないものと判断しております。
2022/03/24 12:15- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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