受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 1700万
- 2023年12月31日 -52.94%
- 800万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/03/28 11:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形 17百万円 8百万円 売掛金 5,501 6,378 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2024/03/28 11:00
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ5,401百万円増加の44,237百万円、固定資産は2,665百万円増加の21,806百万円、総資産は8,067百万円増加の66,043百万円となりました。その主な要因は、利益の増加により現金及び預金が増加(前連結会計年度末比+1,363百万円)したことや、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(同+1,646百万円)、その他流動資産が増加(同+3,138百万円)したこと等によるものです。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/03/28 11:00
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延の恐れがあるときは営業部門と連携し、速やかに適切な処理を行っております。
有価証券は、主に合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。