有価証券報告書-第37期(2025/01/01-2025/12/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を以下のとおり締結しております。
(2024年3月25日締結の金銭消費貸借契約)
(1) 金銭消費貸借契約の締結日
2024年3月25日
(2) 本契約の相手方の属性
銀行
(3) 本契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 7,501百万円
弁済期限 2031年3月25日
担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失し、直ちにその債務全額を返済するものとする。
① 2024年12月決算を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、株主資本の合計額を2023年12月決算期の年度決算期の末日における株主資本の合計額又は前年度決算期の末日における株主資本の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2024年12決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して0円未満としないこと。
(2024年3月25日締結の金銭消費貸借契約)
(1) 金銭消費貸借契約の締結日
2024年3月25日
(2) 本契約の相手方の属性
銀行
(3) 本契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 7,499百万円
弁済期限 2031年3月25日
担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失し、直ちにその債務全額を返済するものとする。
① 2024年12月期以降、各事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の損益計算書に記載される経常利益を2回連続で損失としないこと。
② 2024年12月期以降、各事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額を2023年12月期の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額以上に維持し、かつ直前の事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額の75%以上に維持すること。
(2024年3月25日締結の金銭消費貸借契約)
(1) 金銭消費貸借契約の締結日
2024年3月25日
(2) 本契約の相手方の属性
銀行
(3) 本契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 7,501百万円
弁済期限 2031年3月25日
担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失し、直ちにその債務全額を返済するものとする。
① 2024年12月決算を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、株主資本の合計額を2023年12月決算期の年度決算期の末日における株主資本の合計額又は前年度決算期の末日における株主資本の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2024年12決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して0円未満としないこと。
(2024年3月25日締結の金銭消費貸借契約)
(1) 金銭消費貸借契約の締結日
2024年3月25日
(2) 本契約の相手方の属性
銀行
(3) 本契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 7,499百万円
弁済期限 2031年3月25日
担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失し、直ちにその債務全額を返済するものとする。
① 2024年12月期以降、各事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の損益計算書に記載される経常利益を2回連続で損失としないこと。
② 2024年12月期以降、各事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額を2023年12月期の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額以上に維持し、かつ直前の事業年度の末日における借入人の報告書等に含まれる連結の貸借対照表に記載される株主資本の金額の75%以上に維持すること。