CAC HD(4725)の減価償却費 - システム構築サービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 1億8500万
- 2013年12月31日 -10.81%
- 1億6500万
- 2014年12月31日 +84.24%
- 3億400万
- 2015年12月31日 +2.63%
- 3億1200万
- 2016年12月31日 +9.62%
- 3億4200万
- 2017年12月31日 -1.75%
- 3億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2026/03/25 16:06
(報告セグメントの変更等に関する事項)・国内IT 国内子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、人事BPOサービスなどの提供 ・海外IT 海外子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、保守サービスなどの提供
当連結会計年度より、業績管理区分の一部変更に伴い、従来「海外IT」に含まれていた株式会社CACクロスフュージョンの報告セグメントを「国内IT」に変更しております。 - #2 主要な営業費用に関する注記
- ※2.営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 16:06
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 株式給付引当金繰入額 164 172 減価償却費 24 21 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 16:06
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 貸倒引当金繰入額 58 △10 減価償却費 342 342 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2026/03/25 16:06
・国内IT 国内子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、人事BPOサービスなどの提供 ・海外IT 海外子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、保守サービスなどの提供 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2026/03/25 16:06
当社グループは、事業収益の継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。2026年12月期の重要な経営指標については、売上高、調整後EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用)、ROE、エクイティスプレッド、自己資本配当率(DOE)を重要な経営指標としております。
[中長期的な経営戦略] - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/25 16:06
営業活動によるキャッシュ・フローは、15億43百万円の収入となりました(前連結会計年度比41億69百万円の収入減)。これは主に、税金等調整前当期純利益が57億82百万円、減価償却費が6億26百万円、投資事業組合運用損が6億70百万円、減損損失が12億円、仕入債務の増加額が5億21百万円あった一方、投資有価証券売却損益が49億14百万円、法人税等の支払額が24億16百万円あったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)