のれん
連結
- 2014年12月31日
- 6600万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 14億8500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2016/03/28 11:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産の調整額26,121百万円は全社資産であり、主に当社が有する資産、株式会社シーエーシーの余資運用資金(現金及び預金等)及びAccel Frontline Limitedに係るのれんであります。2016/03/28 11:34
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額26,121百万円は全社資産であり、主に当社が有する資産、株式会社シーエーシーの余資運用資金(現金及び預金等)及びAccel Frontline Limitedに係るのれんであります。2016/03/28 11:34
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の取得原価:1,728百万円2016/03/28 11:34
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- のれん2016/03/28 11:34
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAccel Frontline Limited及び同社子会社8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/03/28 11:34
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)流動資産 5,480百万円 固定資産 699 のれん 740 流動負債 △4,225
株式の取得により新たにSierra Solutions Pte. Ltd.及び同社子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #7 業績等の概要
- 利益面では、海外子会社のAccel Frontline Limited(AFL)でのコスト増加と、医薬品開発支援サービスの復調遅れにより、営業利益は12億9百万円(同62.1%減)、経常利益は10億80百万円(同64.0%減)となりました。2016/03/28 11:34
また、AFLにおける貸倒引当金計上が妥当な売掛金等についての関係会社事業損失7億36百万円と、同社に関するのれんの減損損失6億53百万円を特別損失に計上しました。その結果、当期純損失は1億42百万円(前年同期は23億43百万円の当期純利益)となりました。
(2) セグメント別の状況 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/03/28 11:34
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。用途 種類 場所 減損損失 - のれん インド 653 百万円
のれんにつきましては、連結子会社であるAccel Frontline Limitedの経営成績及び財政状態等を勘案した結果、のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。