CAC HD(4725)ののれん - システム構築サービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 9300万
- 2013年12月31日 -8.6%
- 8500万
- 2014年12月31日 -22.35%
- 6600万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 14億8500万
- 2016年12月31日 -22.96%
- 11億4400万
- 2017年12月31日 -96.15%
- 4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/28 14:42
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 23百万円2025/03/28 14:42
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2025/03/28 14:42
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2025/03/28 14:42
・国内IT 国内子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、人事BPOサービスなどの提供 ・海外IT 海外子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、保守サービスなどの提供 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・アイ・エム総合研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
株式の取得により新たに株式会社Rossoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 162百万円 固定資産 360 のれん 1,403 流動負債 △214
流動資産 493百万円 繰延資産 0 のれん 886 流動負債 △268 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社CACマルハニチロシステムズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2025/03/28 14:42
流動資産 1,040百万円 固定負債 △283 のれん 2 非支配株主持分 △320 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 9百万円 固定資産 324 のれん 260 流動負債 △2
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2025/03/28 14:42
当社グループは、事業収益の継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。現在進行中の中期経営計画においては、売上高、調整後EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用)、ROE、エクイティスプレッド、DOEを重要な経営指標としております。
[中長期的な経営戦略] - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3億12百万円減少して、250億95百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が18億30百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が21億22百万円減少したこと等によるものです。2025/03/28 14:42
固定資産は65億13百万円増加して、296億37百万円となりました。主な変動要因は、新規連結子会社取得によりのれんが20億93百万円増加、投資有価証券が時価評価等により43億12百万円増加、繰延税金資産が1億70百万円増加したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/28 14:42
該当事項はありません。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記仮定に基づき計上した貸倒引当金と、実際の貸倒れに伴う損失発生額が大きく異なる場合、当社グループの連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2025/03/28 14:42
(2) 企業結合取引により計上したのれん及び顧客関連資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額