のれん
連結
- 2015年12月31日
- 14億8500万
- 2016年12月31日 -22.96%
- 11億4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2017/03/24 11:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/03/24 11:55
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結財務諸表等におけるキャッシュ・フロー計算書の作成に関する実務指針第26-4項に定める経過的な取扱いに従っており、比較情報の組替えは行っておりません。2017/03/24 11:55
この結果、当連結会計年度の期首において、のれん504百万円及び資本剰余金239百万円が減少するとともに、利益剰余金が264百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ28百万円増加しております。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- ② のれん2017/03/24 11:55
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSierra Solutions Pte. Ltd.及び同社子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/03/24 11:55
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)流動資産 500百万円 固定資産 99 のれん 1,423 流動負債 △163
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/24 11:55
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。用途 種類 場所 減損損失 - のれん インド 653 百万円
のれんにつきましては、連結子会社であるAccel Frontline Limitedの経営成績及び財政状態等を勘案した結果、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 退職給付費用及び債務は、年金数理計算において設定される前提条件に基づいて算出されております。前提条件には、割引率や年金資産の期待運用収益率等が含まれます。これらの前提条件の変動によって退職給付費用及び債務が変動する可能性があります。2017/03/24 11:55
④ のれん
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。