流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 239億6300万
- 2019年12月31日 -6.23%
- 224億7100万
個別
- 2018年12月31日
- 67億9000万
- 2019年12月31日 -59.72%
- 27億3500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/25 15:02
7.企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 989百万円 固定資産 988百万円 資産合計 1,978百万円 流動負債 477百万円 固定負債 408百万円 負債合計 886百万円
条件付取得対価は、株式購入価格35百万SGDの80.5%を対価として株式を取得した後、追加的に支払う残額が、被取得企業の一定期間の将来業績に応じて変動する契約となっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/03/25 15:02
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 貯蔵品 1 - その他(流動資産) 257 198 建物及び構築物 - 25 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMitrais Pte. Ltd.及び同社子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/03/25 15:02
流動資産 989百万円 固定資産 988 のれん 1,199 流動負債 △477 固定負債 △408 非支配株主持分 △0 株式の取得価額 2,290 現金及び現金同等物 △417 差引:取得のための支出 1,873 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて13億41百万円減少して、456億26百万円となりました。2020/03/25 15:02
流動資産は14億91百万円減少して、224億71百万円となりました。主な変動要因は、受取手形及び売掛金が10億2百万円増加、仕掛品が1億21百万円増加、前払費用が3億58百万円増加した一方、有価証券が29億99百万円減少したこと等によるものです。
固定資産は1億49百万円増加して、231億55百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物が2億74百万円増加、新ビジネスへの設備投資に伴い建設仮勘定が10億17百万円増加、Mitraisの連結子会社化に伴い顧客関連資産が6億73百万円増加した一方、保有資産の売却等に伴い投資有価証券が17億91百万円減少したこと等によるものです。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/25 15:02
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」63百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,108百万円に含めて表示しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/25 15:02
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」309百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの207百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」748百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は1,124百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。