- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額23,715百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2020/03/25 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額17,946百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額103百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2020/03/25 15:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、顧客サービス及び自社利用のための事務用機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/03/25 15:02- #4 主要な設備の状況
2.有形固定資産その他の内訳は、工具、器具及び備品等であります。
3.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。
4.主要な設備における建物の年間賃借料は13億12百万円であります。
2020/03/25 15:02- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
また、追加支払額が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
8. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2020/03/25 15:02- #6 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
② のれん
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2020/03/25 15:02 - #7 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は1,559百万円で、その主なものは、CROセグメントにおける医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)に採択された産官学連携の新ビジネスである化合物ライブラリー事業(QualityLead)の共通プラットフォーム構築費用等であります。
なお、設備投資には、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2020/03/25 15:02- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2020/03/25 15:02- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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