- #1 主要な設備の状況
3.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。
4.主要な設備における建物の年間賃借料は10億73百万円であります。
5.当連結会計年度において、「CRO」を構成していた株式会社CACクロアの全株式を譲渡したことに伴い、連結の範囲から除外しております。
2022/03/30 15:08- #2 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物を除く)、並びに海外子会社が有する資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/03/30 15:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて26億95百万円増加して、472億61百万円となりました。
流動資産は11億11百万円減少して、218億4百万円となりました。主な変動要因は、有価証券が11億円増加した一方、株式会社CACクロアを連結の範囲から除外した影響等により受取手形及び売掛金が12億27百万円減少、仕掛品が6億13百万円減少、前払費用が1億46百万円減少したこと等によるものです。固定資産は38億7百万円増加して、254億57百万円となりました。主な変動要因は、保有資産の時価の増加及び非連結子会社への追加出資に伴い投資有価証券が58億27百万円増加した一方、株式会社CACクロアを連結の範囲から除外した影響等により建物及び構築物が1億83百万円減少、機械装置及び運搬具が7億47百万円減少、ソフトウエアが1億81百万円減少、長期前払費用が2億16百万円減少、差入保証金が2億50百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。
2022/03/30 15:08- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/03/30 15:08