ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 6億6900万
- 2021年12月31日 -27.06%
- 4億8800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/03/30 15:08
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア2022/03/30 15:08
市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(主として3年)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/03/30 15:08
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。用途 種類 場所 減損損失 利用料収受を目的に自社制作したソフトウエア2件 ソフトウエア 日本 28 百万円
CRO事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、当該ソフトウエアに係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて26億95百万円増加して、472億61百万円となりました。2022/03/30 15:08
流動資産は11億11百万円減少して、218億4百万円となりました。主な変動要因は、有価証券が11億円増加した一方、株式会社CACクロアを連結の範囲から除外した影響等により受取手形及び売掛金が12億27百万円減少、仕掛品が6億13百万円減少、前払費用が1億46百万円減少したこと等によるものです。固定資産は38億7百万円増加して、254億57百万円となりました。主な変動要因は、保有資産の時価の増加及び非連結子会社への追加出資に伴い投資有価証券が58億27百万円増加した一方、株式会社CACクロアを連結の範囲から除外した影響等により建物及び構築物が1億83百万円減少、機械装置及び運搬具が7億47百万円減少、ソフトウエアが1億81百万円減少、長期前払費用が2億16百万円減少、差入保証金が2億50百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2022/03/30 15:08
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準