- 4725
- 2026/09/11
- 時価
- 391億円
- PER
- 10.11倍
- 2009年以降
- 赤字-392.27倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2009年以降
- 0.49-1.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE
- 11.7%
- ROA
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2026/03/25 16:06
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア2026/03/25 16:06
市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(主として3年)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/25 16:06
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失 日本・インド 利用料収受を目的に自社制作したソフトウエア2件 ソフトウエア 80 百万円 日本 事業用資産 建物附属設備 111
国内IT事業及び海外IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2026/03/25 16:06
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 株式会社JEMS2026/03/25 16:06
事業の内容 ソフトウエアの開発、販売および導入
ビジネスプロセスアウトソーシングに関する業務