臨時報告書
- 【提出】
- 2025/12/24 13:30
- 【資料】
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提出理由
当社及び連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年12月23日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
資産効率の向上を図るとともに、グループ事業の成長に向けた投資等の原資として活用するため、当社は、2025年12月23日に開催された取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部(1銘柄)を売却することを決議し、売却する予定であります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期の個別決算及び連結決算において、「投資有価証券売却益」として約3,000百万円を特別利益として計上する見込みであります。なお、2025年12月期の連結業績予想につきましては、現時点で変更はございません。
2025年12月23日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
資産効率の向上を図るとともに、グループ事業の成長に向けた投資等の原資として活用するため、当社は、2025年12月23日に開催された取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部(1銘柄)を売却することを決議し、売却する予定であります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期の個別決算及び連結決算において、「投資有価証券売却益」として約3,000百万円を特別利益として計上する見込みであります。なお、2025年12月期の連結業績予想につきましては、現時点で変更はございません。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年12月23日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
資産効率の向上を図るとともに、グループ事業の成長に向けた投資等の原資として活用するため、当社は、2025年12月23日に開催された取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部(1銘柄)を売却することを決議し、売却する予定であります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期の個別決算及び連結決算において、「投資有価証券売却益」として約3,000百万円を特別利益として計上する見込みであります。なお、2025年12月期の連結業績予想につきましては、現時点で変更はございません。
2025年12月23日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
資産効率の向上を図るとともに、グループ事業の成長に向けた投資等の原資として活用するため、当社は、2025年12月23日に開催された取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部(1銘柄)を売却することを決議し、売却する予定であります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期の個別決算及び連結決算において、「投資有価証券売却益」として約3,000百万円を特別利益として計上する見込みであります。なお、2025年12月期の連結業績予想につきましては、現時点で変更はございません。