GMOインターネットグループ(9449)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 21億1111万
- 2009年12月31日 -35.86%
- 13億5417万
- 2010年12月31日 +63.16%
- 22億941万
- 2011年12月31日 +93.99%
- 42億8600万
- 2012年12月31日 +5.41%
- 45億1800万
個別
- 2008年12月31日
- 21億6688万
- 2009年12月31日 -28.1%
- 15億5790万
- 2010年12月31日 +0.14%
- 15億6006万
- 2011年12月31日 +142.3%
- 37億8000万
- 2012年12月31日 +14.71%
- 43億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結損益計算書2026/03/23 16:33
要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 特別損失 3,381 3,880 税金等調整前当期純利益 44,887 52,870 法人税等 15,498 17,666 当期純利益 29,388 35,203 非支配株主に帰属する当期純利益 16,015 19,101 親会社株主に帰属する当期純利益 13,373 16,102
③要約連結株主資本等変動計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 当期純利益 29,388 35,203 その他の包括利益合計 3,165 △187 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、財務体質と経営基盤の強化を図る一方、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけております。また、持続的な成長のための積極的な事業投資と株主の皆様への利益配分を継続してまいります。2026/03/23 16:33
当社は株主の皆様への利益還元を明確にするために、株主還元に関する基本方針を「総還元性向50%を目標とする。①配当については、配当性向の目標を日本基準の連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)の33%以上とし、②自己株式取得については、日本基準の連結当期純利益の50%から配当総額を引いた金額を目標に、業績及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、株価水準に応じて機動的に実施する。」としております。また、株主の皆様にいち早く経営成果を還元できるよう、四半期配当制度を導入しております。
当該基本方針に基づき、当連結会計年度における1株当たり年間配当金は52.00円とさせていただきます。 - #3 重要な契約等(連結)
- ⑯GMOコインの各事業年度の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の金額の80%相当を下回らないこと。2026/03/23 16:33
⑰GMOコインの第2四半期末日及び決算期末日における単体の損益計算書に記載される営業損益、経常損益、当期純利益について、いずれも損失を計上しないこと。
⑱GMOコインの各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常利益が損失とならないこと。