9449 GMOインターネットグループ

9449
2026/03/17
時価
3070億円
PER
17.64倍
2009年以降
赤字-37.3倍
(2009-2025年)
PBR
2.8倍
2009年以降
1.56-7.17倍
(2009-2025年)
配当
1.83%
ROE
17.44%
ROA
0.71%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額68百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
2015/05/12 13:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額98百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/12 13:28
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような良好な事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。まず、多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業においては、CtoCハンドメイドマーケット『minne』を圧倒的No.1のサービスとするために積極的なプロモーション投資を行ないました。次に、インターネット証券事業においては、コストリーダーシップ戦略のもと、引き続き顧客基盤の拡大に取り組んでまいりました。一方、インターネット広告市場の変化を受けているインターネット広告・メディア事業においては、テクノロジーシフトを加速するため、自社商材の開発・人材採用に注力してまいりました。最後に、モバイルエンターテイメント事業においては、新規タイトルの開発と継続的なコストコントロールに取り組んでまいりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32,583百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は3,850百万円(同70.7%増)、経常利益は3,882百万円(同73.3%増)、四半期純利益は1,862百万円(同96.9%増)と、前期に積極的なプロモーションを行なった反動もあり、大幅な増収増益となりました。
<当第1四半期累計(平成27年1月~3月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)
2015/05/12 13:28

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